出雲地域とその周辺のおすすめお土産ランキングTOP20

万代正平

トラベルライター

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出雲土産01

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出雲地域のお土産は、神話に基づくものを含め伝統的なものが多いです。

その一方で、自然の恵み由来のお土産もあり、幅広い中から選べます。

出雲地域に来たら迷いそうなお土産のおすすめを20アイテム厳選しました。

テーマごとにわかりやすくランキング形式で紹介します。

<この記事は次の2テーマで構成されています>
①出雲地域のお菓子のお土産
②出雲地域のお菓子以外の食品・雑貨のお土産

出雲地域のお菓子のお土産

第10位 彩雲堂「若草」

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彩雲堂「若草」は、出雲地域のお土産にバッチシです。

代表銘菓として知名度も人気も店舗ナンバーワンの地位を持つこのお菓子は、出雲松江藩7代藩主の松平治郷(不昧:ふまい)ゆかりのお菓子でした。

ふっくらした求肥(ぎゅうひ)に降りかけた緑の寒梅粉(寒梅粉)は、芝生のような鮮やかさです。

江戸時代・松江藩時代の製法記述を元に、不昧公200年記念に復刻版も登場し、目が離せないお土産です。

【正式名称】彩雲堂本店
【住所】 島根県松江市天神町124
【アクセス】松江駅から徒歩10分
【営業時間】9:00-18:00
【定休日】無休
【電話番号】0852-21-2727
【HP】https://www.saiundo.co.jp/

第9位 沖野上ブルーカカオ「チョコレート」

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沖野上ブルーカカオのチョコレートは、出雲土産にバッチシです。

世界中からチョコレートの原料「カカオ豆」を取り寄せました。

その豆を焙煎、粉砕、磨り潰しの行程を得て、完全自家製のチョコレートを販売しています。

ひとつひとつ手作りで作り上げた、本物の「チョコレート」の味をぜひ味わってください。

特にダークチョコレートは、カカオと砂糖のみを使った純粋チョコレートです。

【正式名称】沖野上ブルーカカオ
【住所】 島根県出雲市大社町杵築南馬場西765-1
【アクセス】出雲大社前駅から徒歩3分
【営業時間】10:00-18:00
【定休日】無休
【電話番号】0853-53-5310
【HP】https://www.okinogami-blue-cacaos.com/

第8位 俵屋菓舗 「俵まんじゅう」

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俵屋菓舗 「俵まんじゅう」は、出雲土産にバッチシです。

出雲大社名物として、長年愛されたまんじゅうは優しい甘さと評判です。

明治31年創業当初は赤餡を使っていましたが、「本物の俵の中に入っている米は白い」との提案を受け、白餡に変更したといういきさつがあります。

その結果、創業当初の味よりも風味が増しました。

出雲の主祭神「大国主命」にあやかって作られた俵饅頭は、出雲土産には安心の一品です。

【正式名称】俵屋菓舗 神門店
【住所】島根県出雲市大社町杵築南神門前771
【アクセス】出雲大社前駅から徒歩2分
【営業時間】8:30-17:30
【定休日】無休
【電話番号】0853-53-4737
【HP】http://tawarayakaho.com/

第7位 彩雲堂 「願ひ菓子」

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彩雲堂「願ひ菓子」は、出雲土産にバッチシです。

古代出雲神話をほうふつとさせる「勾玉(まがたま)」をモチーフにしたお菓子で、一口サイズに仕上げました。

味は5種類あり「いちご」「ココア」「柚子」「抹茶」「和三盆」からお選び下さい。

口の中に入れた瞬間やさしくとろける味わいは、願い事をしながらいただくと、ご利益があるかもしれません。

【正式名称】彩雲堂本店
【住所】 島根県松江市天神町124
【アクセス】松江駅から徒歩10分
【営業時間】9:00-18:00
【定休日】無休
【電話番号】0852-21-2727
【HP】https://www.saiundo.co.jp/

第6位 中浦食品 「どじょう掬(すく)いまんじゅう」

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中浦食品 「どじょう掬(すく)いまんじゅう」は、出雲土産にバッチシです。

出雲の安来地区に伝わる「安来節」はドジョウ掬い踊りと称されるコミカルな動きが特徴的な民謡です。

その安来節にちなんで、ひょっとこの面をモチーフにまんじゅうを作りました。

発売数年後に、大ヒット商品になった山陰の名土産は、もらう人が、思わず楽しくなるお土産でしょう。

【正式名称】アトネスいずも店内 中浦本舗
【住所】 島根県出雲市駅北町11 JR出雲市駅構内
【アクセス】JR出雲市駅直結
【営業時間】8:30-19:30
【定休日】無休
【電話番号】0853-30-0665
【HP】http://www.nakaura-f.co.jp/193.html

第5位 いづも寒天工房

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いづも寒天工房は、出雲土産にバッチシです。

ここは若い人が楽しくなるようなお土産が揃っています。

主に島根県産の野菜・果物を原料に作られた寒天ベースの和菓子は、かわいらしさとヘルシーさが相まって評判となりました。

その他にも、フランスの伝統菓子やチョコレート菓子もありますので、選び放題です。

本店は、出雲大社参道に面していて、カフェコーナーもあります。

パワースポットで力をもらった後に、ぜひ立ち寄りましょう。

【正式名称】いづも寒天工房 出雲大社参道本店
【住所】島根県出雲市大社町杵築南1364-11
【アクセス】出雲大社前駅から徒歩1分
【営業時間】11:00-16:00
【定休日】水曜日
【電話番号】0853-53-5377
【HP】http://izumokantenkobo.com/

第4位 來間屋(くるまや)生姜糖本舗 「ひとくち生姜糖」

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來間屋(くるまや)生姜糖本舗 「ひとくち生姜糖」は、出雲土産にバッチシです。

創業300年の老舗で、創業者の來間屋文左衛門は、故郷の菓子のレベルの低さに嘆き、高いレベルの菓子を来る楼と奮起します。

試行錯誤の上考案したのが、砂糖に生姜(しょうが)を練り固める菓子を作りました。

十数回の実験を経て完成した生姜糖は、徳川将軍家斉と松江藩主に献上し、賞賛されました。

伝統的ながらもレベルの高い生姜糖を、お土産の候補に加えましょう。

【正式名称】來間屋生姜糖本舗
【住所】島根県出雲市平田町774
【アクセス】雲州平田駅より徒歩9分
【営業時間】9:00-19:00
【定休日】無休
【電話番号】0853-62-2115
【HP】http://www.syougatou-honpo.jp/

第3位 宿禰餅本舗 坂根屋 「宿禰餅(すくねもち)」

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宿禰(すくね)餅は、出雲土産にバッチシです。

出雲神話「出雲の力比べ」にちなんだお菓子で、加えて後年出雲に登場する相撲の祖、野見宿禰(のみのすくね)も偲んで作られました。

出雲産の柚子フレーバーと奥出雲産の餅子、国産ごまを使用して作り上げました。

第十七回 全国菓子博覧会 最高位総裁賞を受賞した至高のお菓子を、出雲土産に買って帰りましょう。

【正式名称】宿禰餅本舗 坂根屋
【住所】島根県出雲市今市町890
【アクセス】出雲市駅より徒歩7分
【営業時間】9:00-18:00
【定休日】日曜日
【電話番号】0853-31-6238
【HP】http://sakaneya.jp/

第2位 原寿園 「神在餅 出雲ぜんざい」

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神在餅・出雲ぜんざいは、出雲土産にバッチシです。

旧暦10月の「神在月」になれば出雲に全国の神々が集まり、神事「神在祭」が執り行われます。

その際に、振舞われた餅が「神在餅(じんざいもち)」でした。

その「じんざい」がなまって、「ずんざい」「ぜんざい」となったのが、ぜんざいの期限とされます。

日本各地で食べられる「ぜんざい」の元祖と言える出雲ぜんざいを自宅で食べられるようにレトルト包装しました。

元祖の味をお土産で購入して味わってください。

【正式名称】原寿園
【住所】島根県出雲市今市町 駅通り2076
【アクセス】出雲市駅より徒歩7分
【営業時間】9:00-18:00
【定休日】日・祝日
【電話番号】0853-21-2511
【HP】http://harakotobukien.co.jp/

第1位 福乃和「おふく焼き」

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おふく焼きは、出雲土産には最高にバッチシです。

このお菓子を製造している「福乃和」は、本来ふぐ料理を出す店ですが、そのふぐの形をした「おふく焼」が大変評判が良く大人気です。

食べながら笑って福を招き、願って縁結びにつなげましょう。

お菓子としては、たい焼きと同じようなものです。

フグの形が可愛いのと中にハートの形があり、評判となりました。

出雲大社に行けばぜひ現地で味わい、そして土産に持って帰りたい逸品です。

【正式名称】福乃和
【住所】島根県出雲市大社町杵築南837-2
【アクセス】出雲大社前駅から徒歩4分
【営業時間】10:00-17:00
【定休日】無休
【電話番号】0853-53-8101
【HP】http://fukunowa.jp/

出雲地域のお菓子以外の食品・雑貨のお土産

第10位 ちげもん「マツエーシカ」

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マツエーシカは、出雲土産にバッチシです。

これは、本来ロシア土産である「マトリョーシカ」にインスパイアされたお土産です。

描かれている人形の顔が可愛いので、見つけたら顔がほころぶでしょう。

5体の人形は、大きい順から「松江城」「抹茶」「銘菓若草」「勾玉」「しじみ」の絵が描かれています。

話題性は十分なので、お土産候補には有力です。

【正式名称】ちげもん
【住所】島根県松江市北堀町松江ごころ内318
【アクセス】松江しんじ湖温泉駅から徒歩20分
【営業時間】9:30-17:30
【定休日】水曜日
【電話番号】080-5756-4795
【HP】https://jigemonshop.net/

第9位 「板わかめ」

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板わかめは、出雲土産にバッチシです。

これは、出雲地方を含めた島根の名産で、水洗いした「わかめ」を、生のまま板状に干しました。

余計な添加物などなく、シンプルにわかめ本来の風味が味わえます。

ご飯に降りかけたり、汁に入れたり、食べ方は自由です。

普段使いができる板わかめは、お土産としても御菓子類より、評判が高いかも知れません。

【正式名称】松ヶ枝屋
【住所】島根県出雲市今市町1408
【アクセス】出雲市駅より徒歩5分
【営業時間】10:00-18:00
【定休日】日・祝日
【電話番号】0853-21-0222
【HP】https://e-dashi.com/

第8位 宍道湖の「大和シジミ」

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大和シジミは、出雲土産にバッチシです。

出雲地方のシンボルの一つ「宍道湖」の気水を利用して養殖されれる、宍道湖産のシジミは、贈答品にも喜ばれる究極のブランド蜆です。

身の厚みが特徴的なので、しっかりとした貝の味が堪能できるでしょう。

旬は4月から7月ですが、それ以外の季節も真空冷凍して販売していますから、旬の風味が活きたまま味わえます。

【正式名称】大竹屋
【住所】島根県出雲市斐川町黒目1970
【アクセス】荘原駅より車で6分
【営業時間】10:00-12:00、13:00-18:00
【定休日】水曜日
【電話番号】0853-62-1127
【HP】https://e-shijimi.net/

第7位 江木蒲鉾店「赤てん」

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赤てんは、出雲土産にバッチシです。

これは本来島根西部の「浜田」の名産なので、厳密に言えば石見の名産ですが、松江市にも製造業者がいるなど、出雲地域でも入手可能です。

赤トウガラシ入りの魚肉のすり身をパン粉にまぶしてあげました。

赤いボディが特徴の赤天は、唐辛子のスパイシーさがアクセントとなり、お酒の肴にも最適な大人の味わいです。

【正式名称】江木蒲鉾店
【住所】島根県浜田市朝日町1426-4
【アクセス】浜田駅より車で3分
【営業時間】8:00-17:00
【定休日】日曜日
【電話番号】0855-22-1538
【HP】なし

第6位 「あご野焼き」

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あご野焼きは、出雲土産にバッチシです。

これはトビウオが原料になった練り物で、地元では「あごが落ちるほどうまい」からと「あご」という名前で定着しました。

5月から8月頃が旬でもあるトビウオだけを使用し、その身をすりつぶします。

塩ずり、本ずりの行程を経て出来上がった練り物を、巻き上げて焼きつけました。

焼き上げて完成した、あご野焼きは、酒の肴の他、様々な料理に利用可能です。

【正式名称】岩永蒲鉾店
【住所】島根県出雲市大社町杵築南神門南1382-13
【アクセス】出雲大社前駅から徒歩4分
【営業時間】8:00-16:00
【定休日】日・隔週水曜日
【電話番号】0853-53-2389
【HP】http://www.hal.ne.jp/iwanaga/

第5位 美保館「松田十郎商店の鯖の塩辛」

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松田十郎商店の鯖の塩辛(さばのしおから)は、出雲地方土産にバッチシです。

これは出雲地域・島根半島最東端にある美保関にあるホテル「美保館」で入手できるお土産です。

メディアに紹介されたこともあり、大変評判となりました。

秘伝のタレに浸けこんで半年間発酵させた、サバの風味は、白ごはんにもお茶漬けとの相性も良く、究極の塩辛と言える味わいです。

【正式名称】美保館
【住所】 島根県松江市美保関町美保関558
【アクセス】境港駅から車で18分
【営業時間】記載なし
【定休日】無休
【電話番号】0852-73-0111
【HP】http://www.matsuda10.jp/

第4位 いずも風水漢方 艸楽「ごえんさずかり茶」

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いずも風水漢方 艸楽(そうらく)の「ごえんさずかり茶」は、出雲地方土産にバッチシです。

中国の風水思想を取り入れた漢方薬局で、出雲大社の参道にあるのでアクセスが便利です。

大正13年に婦人科専門の漢方薬局として創業しました。

女性のための風水薬膳茶がお土産に最適と人気です。

漢方の専門家が吟味し、ブレンドしたお茶は、心と体のバランスをうまく整えてくれるでしょう。

【正式名称】艸楽
【住所】島根県出雲市大社町杵築南神門中1370-2
【アクセス】出雲大社前駅から徒歩1分
【営業時間】11:00-17:00
【定休日】月・火曜日
【電話番号】0853-25-8704
【HP】http://horie-pharmacy.net/souraku/

第3位 そば庄たまき 「出雲の生そば」

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そば庄たまき 「出雲の生そば」は、出雲地方土産にバッチシです。

三大そばのひとつとされる出雲そばですが、ここでは原料から奥出雲産とこだわりました。

自家製分の挽きたてそば粉は「石臼一本挽き」です。

無添加の梅雨も自家製にこだわった至高のそばの味わいは、言葉に言い尽くせません。

生そばはお土産用にも発売していますので、自宅でも美味しいそばを頂きましょう。

【正式名称】そば庄たまき 土産処
【住所】島根県出雲市斐川町沖洲1630
【アクセス】荘原駅から車で4分
【営業時間】9:00-17:30
【定休日】無休
【電話番号】0853-72-0653
【HP】http://www.sobasho-tamaki.jp/

第2位 福乃和 「うず煮」

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福乃和 「うず煮」は、出雲地方土産にバッチシです。

これは出雲もの郷土料理で、大社を祭祀を行う国造家で代々受け継がれてきました。

フグを使ったおもてなし料理で、フグの身にしいたけ、かんぴょうなどが入った汁物です。

これを、レトルト包装し、お土産として販売しています。

出雲大社由来ので伝統の味を、大切な人へのお土産にぜひ購入しましょう。

【正式名称】福乃和
【住所】島根県出雲市大社町杵築南837-2
【アクセス】出雲大社前駅から徒歩4分
【営業時間】10:00-17:00
【定休日】無休
【電話番号】0853-53-8101
【HP】http://fukunowa.jp/

第1位 元祖「しめなわまもり」

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しめなわまもりは、出雲土産には最高にバッチシです。

本来は出雲大社の「縁起物」になるので、本来お土産という言葉にふさわしくないかもしれません。

それでも、この「しめなわまもり」は、可愛いと評判です。

出雲大社拝殿にあるのと同じ稲わらで作った小さなしめ縄を、神聖な白い麻袋の中に入っています。

強力なパワーを秘めている唯一無二のお守りなので、大切に取り扱ってください。

【正式名称】出雲大社
【住所】島根県出雲市大社町杵築東195
【アクセス】雲大社前駅から徒歩5分
【営業時間】24時間
【定休日】無休
【電話番号】0853-53-3100
【HP】http://www.izumooyashiro.or.jp/

出雲地域のお土産は伝統的なものが多い

出雲土産02

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出雲地域のお土産は、神話に基づくものを含め伝統的なものが多いです。

その一方で、自然の恵み由来のお土産もあり、幅広い中から選べます。

出雲地域に観光に来たらお土産選びも楽しめるでしょう。

迷いながら選んだ逸品は、お土産を手渡す相手も、そして自分自身のためのものとして買ったものも良き思い出になること間違いありません。

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万代正平
旅行が好きで、日本は47都道府県すべて行ったことがあります。旅先にある温泉が好きなので、全国にあるいくつかの温泉を実際に体験しています。また2003年より夫婦で飲食店(東南アジア料理店)を経営している関係で、ほぼ毎年東南アジアに渡航しており、東南アジア10か国すべて訪問しました。海外では他にヨーロッパ(英国、ベルギー、アイルランド)アメリカ、中国、香港、マカオ、台湾、韓国への渡航経験があります。
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